・2007 リゾート紀行

 
 石垣島ツアー    9/22〜25(土-火)

 
海洋コンディション

・ポイント名 色彩の谷、 ホワイトウェーブ、 シーストーリー、 沖の根、 カスミの森、
ウルウルパラダイス、 マンタスクランブル、 米原樹下美人
・天気 晴れ
・気温 28〜32℃
・水温 27〜28℃
・透明度 15〜30m
・波 なし

水中状況 
石垣島へ行ってきました。
去年の台風のこともあって、ドキドキ、ハラハラして
いましたけど全く問題なかったです(*^。^*)

今回はゲスト7名で行ってきました。
石垣に到着してすぐ、ホテルにチェックインして、
水着に着替えそのままショップへ...
車の中でテンション上がりまくりです↑↑↑
全員初めての方ばっかりなだけに、どんな海が待ち
構えているか、想像は膨らんでいっぱいです。
船の上でブリーフィングを聞いていざエントリー☆☆☆
想像以上のものでした! 
どこを見てもサンゴ、魚、サンゴ、魚、サンゴ・・・
水中で涙が出そうになりました。。。出てませんけど(汗)
でもそれぐらい感動しました。
エントリーした所から離れなくてもいい、ここだけで
いいってみんな思っていたそうです!
本当に感動しました。

そして、2本目 NIGHT DIVE(★★)
昼間とは全く別世界。さっきまでわ〜と泳いでいた
魚たちもお休みモードに入り、クマノミはなんと
イソギンチャクの上で、ピクピクしながら寝ていました!
その光景がなんとも言えない、愛らしかった〜♪♪

2日目は少し透明度が回復しており、ピーカンの天気でした。
その中、1本目で有○さん 50本を迎えました!!
待ちに待った、楽しみにしていた石垣で迎えらて、
本当に良かったですね!おめでとうございました。
次は100本を目指して頑張りましょうね。
なんと、有○さんのお祝いに特別ゲストが駆けつけてくれました。
その日にな、なんと、マンタが出ました!
しかもマンタスクランブルじゃないのに〜〜〜!!!
みんな大喜びでした。
前日にマンタに連絡しておいて良かった(^−^)
その他にも、カスミアジ1mを超えるイソマグロも、
めっちゃデカカッタ☆

そして3日目、サイコーに透明度が回復していました!
めちゃくちゃキレイでした。
水面から射し込む光がサンゴに反射して、
色とりどりのお花畑のようでした。
そんなコンディションの中マンタスクランブルに
行ってきました。透明度があまりにも良いから
ちょっと不安でしたが、エントリーして3分でフラフラ〜と
マンタが登場!こんなあっさり出るとはビックリしました!!!
その後も、ポンポンっと出てきて、じっくり観察出来ました。
最後のダイブではダイブバディらしいダイビングでした。
浅くて、まったりで、マクロで。。。(笑)
大、大満足の3日間でした。

陸の方は、ホテルが市内にあって、何でも近くに有り
すごく便利でした。 前日ダイビングの後、何所へ
食べに行けばいいのか迷ってしまうくらいです。
なので、行く前から下調べをしたのでバッチリでした★
まずはやっぱり沖縄料理ですね!
地元の方が通う居酒屋さんで、ゴーヤチャンプル、
ソーメンチャンプル、テビチ、オリオンビールなどなど...
思い出すだけでお腹が空いてきます(T_T)

2日目は八重山日航で焼肉食べ放題、ビール、
ワイン、泡盛、ソフトドリング飲み放題!!
やっぱりみんなでワイワイしながら、食べるご飯は
美味しいですね(*^。^*)
その後、ダーツバーで更に盛り上がり、そのまま夜の町へ・・・
色々ありましたね。
その他、八重山そば、A&Wのルートビアー、イタメシ、
有○さんへの手作りケーキ、ここには書ききれない位、
沢山の思い出があります。

最後に竹富島へ観光!!
ここでもテンションは上げ上げでした。
名物の水牛車、何とも言えない揺れ心地に三線…
島ちゃん(牛の名前) 懐かしい〜なぁ。
その後、レンタサイクルで島めぐり!
これもまたみんな子供のようにはしゃいで、
常に全速力で(^ ^) 素晴らしい所でした。

来年絶対また行きます!!
本当に楽しい石垣島ツアーでした。
参加された皆さん、お疲れ様でした。来年もまた行きましょう!
そしてまだ行ったことのない方、是非参加して下さい。
必ず感動されるに違いないです。 



ハナビラクマノミ

キンギョハナダイやアカネハナゴイの乱舞

Aさん、祝50本☆

オニイトマキエイ

サンゴが見事ですね。

カクレクマノミ

ダイビング日和♪

手作りケーキで50本記念お祝い!

美味しいピザ&パスタのお店にて。

MさんとNさん。

Mさん夫婦。

あらら、MダンナはAさんと???

石垣牛、めっちゃ美味いです。

竹富島にて

水牛車で島観光

水牛車とともに記念撮影

竹富島、なごみの塔にて。

お世話になったSHOP,海メロさんの看板と共に。