
| ダイブマスターよりも、もっと幅広く活動をしたいという方にオススメです。 |
| インストラクターになるための実践的なトレーニングを積む、インターン的な |
| 位置付けをもつコースでもあり、インストラクター開発・コース(IDC)の一部が |
| 経験できます。 |
|
● 海洋実習費 |
|
● 教材費 |
|
● 申請料(¥10,500) |
|
● インストラクターの間接的な監督下の元で、全コースの学科講習が出来るようになります。 |
|
● インストラクターの指示の元にPPBSPを認定できます。 |
|
● プロジェクトAWAREスペシャルティ・コースを認定できます。 |
|
● プールでの体験ダイビングを開催できます。 |
|
● PADIダイブマスター取得者、または他の指導団体でリーダーシップ・レベルとして |
|
認定されている。 |
|
● 18歳以上 |
|
● 過去2年以内にEFRを修了している |
|
● ログブックに記録された60ダイブ以上のダイビング経験の証明 |
|
● 認定ダイバーになってから6ヶ月以上経っていること。 |
|
● |
IDCナレッジリビュー、規準エグザム、IDCカリキュウラム・プレゼンテーションの聴講と |
|
|
知識開発プレゼンテーション |
|
|
|
|
● |
ダイブ・スキル評価、限定水域プレゼンテーション |
|
|
|
|
● |
オープン・ウォーター・講習プレゼンテーション、PADIダイブマスター・コースの |
|
|
レスキュー評価 |
|
|